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夜長月〜ヨナガヅキ〜  Last update 2017/1/18 23:00(This site is Japanese text only.)


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SteamでStellarisが半額になるのを待つ。

■2017年1月18日(水)■

レビューページに「仄暗き時の果てより」追加。
実妹ゲー。以上。

 

■2017年1月1日(日)■

今年もいっぱいゲームしたいなー。

 

■2016年10月2日(日)■

BattleField1942の国産MOD、FHSWの最新版がリリースされたと聞き、久々にプレイしました。
FHSW 0.6 released!

色々な兵器やMAPが追加されていて、流石のクオリティ。
惜しむらくはプレイ人口が限られているので、マルチで遊べる時間は限られてること。
もっとプレイヤー増えるといいな。

BF1942も15年近く前のゲームなのに今でも面白い傑作。

 

■2016年8月14日(日)■

Hearts of Iron 4 AAR 中国共産党プレイを更新。
大日本帝国との全面戦争。日本軍を中国大陸から追い出せ!

 

■2016年7月23日(土)■

Hearts of Iron 4 AAR 中国共産党プレイを更新。
日本との開戦直前まで。
中共は陸軍だけに専念できて、意外と初心者向けだと思います。

 

■2016年7月16日(土)■

Hearts of Iron 4 AAR をアップしました。
今回のプレイ国家は中国共産党です。

HoI4を購入して一ヶ月ほど経ち、ようやく操作やルールにも慣れてきました。
今作の特徴は、
・陸軍師団を一纏めにした軍単位で指示を出して操作の委任ができるので楽。
・ただしAIは超慎重派なのでなかなか戦線が上がらない。ちょくちょく手動で攻撃。
・制空権の有無が陸上戦闘に影響するので超重要。必ず戦域には戦闘機を飛ばそう。
・制空権と制海権を取っていないと上陸作戦が決行出来ない。輸送船だけでコソコソ上陸は不可能。
・上記仕様により、ロイヤルエアフォースとロイヤルネイビーを有するイギリスが異様に強い。
・制空権の取れないドイツは、フランス侵攻が結構な確率で失敗する。
・イタリアはアフリカで善戦するもイギリスにローマ上陸されるまでがテンプレ。
・永世中立国スイス(連合入り)

HoI2からシステムがかなり変わっているのですが、とても遊びやすくなってはいます。楽しい。

 

■2016年6月19日(日)■

レビューページに「サクラノモリ†ドリーマーズ」追加。
MOON STONEの最新作。
このメーカーのゲームはかなり久しぶりでしたが、随分作風変わりましたね。
キャラクラーが可愛いし、えっちシーンの描写が良かったです。

10年前の自分に
「今度のMOON STONEのゲームはヒロインがエロかわいいぞ!」
なんて言っても絶対信じなかったよね。
レビューは書いてないけど「あした出逢った少女」と「何処へ行くの、あの日」はかなり好きでしたけど。

 

■2016年5月29日(日)■

レビューページに「君と彼女と彼女の恋。」追加。
シナリオが面白いとかではなく、ゲームシステムそのものに感銘を受け、プレイしてよかったと思えた作品。
一ヶ月で4作品もクリアしてレビュー書いたのなんていつ以来でしょう・・・。

 

■2016年5月22日(日)■

レビューページに「planetarian〜the reverie of a little planet〜」追加。
Keyの全年齢作品。気づけばもう12年も前の作品だったんですね・・・。
昔、興味は持ったものの結局買うことはなかった作品ですが、
先日、Steamセールで偶然見つけて衝動買いしました。(500円)
とても綺麗にまとまった「ビジュアルサウンドノベル」の名にふさわしい作品です。

 

■2016年5月19日(木)■

レビューページに「レミニセンス」追加。
暁の護衛と同じ世界観ということで、暁の護衛キャラが登場してたりします。
〜それは記憶の物語〜というキャッチコピーの通り、昔プレイした暁の護衛の記憶を掘り起こすのが大変でした。

 

■2016年5月3日(火)■

レビューページに「ダンジョン オブ レガリアス」追加。
期待していたエロRPG!RPGパート以外は良かったです!!

 

■2016年1月13日(水)■

レビューページに「虚ノ少女」追加。
エロゲとしては1年半ぶり、イノグレ作品としては5年ぶりのレビューです。
昨年末のイノグレ10週年コンサートに参加して、久しぶりにエロゲのプレイ意欲が湧きました。
ありがとうInnocent Grey。
裏サンデーで公開中止になったWebコミック「辱(にく)」を読んでも何の感情も抱かなかったのも、
いつもInnocent Greyさんでグロ耐性ついていたからです。

次のゲームに手を出せるかは微妙ですが、出来る限りがんばります。

 

■2015年12月28日(月)■

Innocent Grey10周年コンサートに行ってきました。
このメーカーのゲームは、処女作カルタグラからずっとプレイしており、とてもお気に入りです。

まず初めはクラシックパート。
着席指定&サイリウム禁止なので、純粋に音楽を聴くだけなんですが、
生演奏をバックに霜月はるかさんが歌うイノグレの主題歌は、迫力が凄くてただただ圧倒されました。
1曲目からPS2版カルタグラの主題歌「LUNA」が聴けたことはほんとうに嬉しかった。あれって結構マイナー曲だし。

次がライブパート。
過去の6作品を順番に追っていく形式で作られていて、
声優さんによる朗読劇、イノグレ6作品を7つの大罪に例えたPV、そしてライブという流れで進んでいきます。
まず驚いたのは曲数。私の知ってる限り今までのイノグレ全曲を歌ってくれて、もう心残りがない。
このメーカーは主題歌ほとんど霜月さんが歌ってるので、さすがに全部歌うのは無理なのでは、
と思っていただけに嬉しい誤算でした。最後まで声ぶれないし凄いです。
次に驚いたのは舞台照明が凝っていた点。作品の雰囲気や歌詞に合わせて、光の色や線、強弱などを変化させ、
まるで今ゲームをプレイしているかのような感覚に息を呑みます。
ゲームをプレイした当時の記憶がフラッシュバックして、思わず涙も出ましたね。

ライブも終盤、イノグレ過去6作品のライブが終わり、7つの大罪最後の1つのPVが流れ出す。
「あれ、もうイノグレ作品ないよね?」
と思ってPVを見ると、見たことのない絵とストーリーが・・・新作だ!
タイトルは「天ノ少女」、殻ノ少女シリーズ3作目にして完結編、らしい。
10周年コンサートの最後で次回作のタイトルやストーリーを出してくる嬉しいサプライズでした。
その後、新作の主題歌2曲も初披露。
もう思い残すことは何もない・・・。いや、ゲーム出るまでは死に切れない・・・。

新作の主題歌も歌い終わり、拍手喝采・・・かと思いきや、スクリーンにはエンディングムービーが。しばし鑑賞。
(ちなみに開幕後にオープニングムービーもありました)
その間に演者さん達は全員退場し、ムービーの最後に〜Fin〜でコンサートはおわり。
拍手に包まれる会場で余韻に浸りながら気づいたのは、このコンサートでは一切のMCがなかった事。
観客の声やらサイリウムやらも無し。
音楽、歌、光、朗読劇、PV。これだけを贅沢に味わった感じ。
例えるなら、とてもいいノベルゲームを終えた時に「ほぅ・・・」と溜息をつく感覚に近い。

そう考えると、このコンサート自体が、1つのノベルゲームとして、1つの作品として構成されたのかなと思えてきますね。
MCを入れなかったのはそういう意図もあったのかな、と。
今回の10周年コンサートという「作品」を作ってくれたInnocent Greyに心からの感謝を。

(新作出る前には虚ノ少女クリアしたいです)

 


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